2014年04月12日

鈴の音022


狼さんは私に死んでほしいそうです…。

生きていても楽しいことなんて無いし…何かもう、良いかな…。

……彼女が言葉の暴力を受けても何も思わない人だから、
きっと悲しんだり後悔することも無いでしょう…。

さようなら…。
▼ランキングへの投票はこちら▼
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

posted by のんびり狼 at 22:32 | Comment(5) | TrackBack(0) | 仔猫
この記事へのコメント
さようなら
Posted by at 2014年04月13日 04:04
あの、横から失礼いたします。
同じブログランキングで頑張っている同士ですので、ライバルのような、応援するような、見守るような、そんな気持ちで読ませていただいております。

この記事こそエイプリルフールであってほしい、と勝手に思いまして、失礼を承知でコメントさせていただきました。
気持ちだけでやってきましたし、交流させていただいたこともないので何も気のきいたことを言えなくてすみません。
Posted by ワガママ王子 at 2014年04月13日 09:05
>ワガママ王子 様
御訪問ありがとうございます。
ランキングでは毎度お名前拝見しております。

何というか、ご心配おかけしてしまい申し訳ありません。
この衝突の主軸も見せないまま展開していて、解り辛いのも申し訳なく。

ただ、見て頂いているというのは有り難い事です。
この先どうなるのか保証できないのが苦しい所ではありますが、どうか見守っていて下さいませ。
Posted by のんびり狼 at 2014年04月13日 09:36
どういった形になっても、お2人が幸せであればと思います。
ただ、仔猫さんが書かれたことはすごく有り難いことだと思いました。
どういった所で不満があったのか、きっと今まで我慢して溜め込まれた部分が爆発したのでしょう。
そのきっかけは僕にはわかりませんが、ここまではっきりとわかりやすく文章にして伝えてもらえるというのはありがたいことだなと思いました。
少なくとも「言わなくてもわかってよ」という気持ちをくみ取るのに四苦八苦する僕にとっては、ですが(笑)

もしかしたらこの場で言わなくても、直接言ってくれれば…というお気持ちもあるでしょう。
まぁ、僕も当事者ではないので冷静に見ることができるという部分もありますが。

どのような結果になろうとも、年の差遠距離という部分があるので他人事には思えず…。
やっと抱えてきた苦しさ、胸の内をはき出せた仔猫さんの想いも突然この場でそれを聞くことになった狼さんの想いもなんとなく想像してしまいますので気になってしまいます。

仔猫さんが不満に思われた部分は痛すぎるほど共感できます。
そしてそれを狼さんもきっと受け止めようとしていらっしゃると思いますので、どうかどのような形であれ、お2人が幸せでありますように心から願っております。
Posted by ワガママ王子 at 2014年04月14日 00:06
>ワガママ王子 様
本当に、伝えて貰えるのはとてもありがたいことだと思います。
言われてるとおり、本当に気が回りませんからね……

昨日一昨日と、仔猫との話し合いで
返信が遅れてしまいましたが、
見守っていて下さったようで、大変心強く思いました。

状況落ち着きましたら、其方にもご挨拶に伺おうと思います。
有難うございます。
Posted by のんびり狼 at 2014年04月15日 21:11
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/102956728

この記事へのトラックバック